HOME > トピックス > テクニカルコミュニケーションシンポジウム2008終了のお知らせとお礼
8月の東京開催、10月の京都開催とも多くの参加者が、多方面から発信された最新情報を持ち帰り、盛況のうちに終了しました。
東京開催の参加者数は、これまでの記録を更新し、ますます高まるテクニカルコミュニケーションの重要性や高度化を象徴するものとなりました。また、今年が初めてであった京都開催においても、過去の大阪開催の参加者数を上回る盛況で、成功を収めました。
シンポジウムの企画・運営に参画した当社といたしまして、ご来場いただきました皆さまに、改めてお礼を申し上げます。
今年のシンポジウムには海外からも多くの参加があり、押し寄せるグローバリゼーションの潮流を実感するとともに、グローバリゼーションへの対応が、当社をはじめとする制作会社の重要な使命であるとの思いを新たにしています。
シンポジウムで受けた刺激を糧に、私たちテックコミュニケーションズはこれからも、TC業界発展のために努力してまいります。